[com]スクリプト初期化エラー
[InitAp Error]
どうしてるかな?ネット -ご利用者・体験談-
ホームご利用者・体験談新規会員募集話題提供お知らせアンケート調査お役立ち
文字の大きさ:
ご利用者・体験談



このサイトは離れて暮らす家族のための家族新聞サービスです。新聞の中心は高齢者の方を想定しています。
ITが苦手な方にも簡単に作れます。活字化して新聞を発行します。
高齢者と子ども全員との「家族の絆」の復活のためのツールとしてご利用いただくことを願っています
どのような方にご利用して戴きたいか例示的にご案内します。

淋しいと思われている方、淋しくないとご自身に言い聞かしている方

淋しいけど、こちらから電話するのが苦手なあなたへ:

 離れて住む子どもにご自身の近況を伝えましょう。

 ○ 高齢者から、日常的に何かと子どもに伝える(発信する)ことが重要!

 ○ 家族新聞は電話ではありません
   小さい時に毎日話していたように、少しでも良いから毎日会話することが重要。電話は、相手口に人が必要です。
   電話は、相手側の負担が大きいのです。また、日常的に電話かけることはムリです。

 ○ 家族新聞は、親の日常生活を短く書き込むことにより、ネットを介して子どもに伝えます。
   子どもは、都合の良いときに見て、返信。この会話が新聞記事。他に、互いの思いのコメントも、写真も記事になります。

 ○ 現役世代の子どもは多忙であることから、スローな(負担がかからない)会話方法が求められる
   ・家族新聞は、ネットを介して、「時間差会話」
   ・家族新聞は、活字化して新聞をお届け(月2回)

 ○ パソコンが苦手な方には情報発信サポータがお手伝い


医療や介護を受けられている方

(家族が大事)
子どもが遠くで仕事をし、暮らすのは止められません。
親が病気や介護が必要となった時に、地元に残った子どもが一生懸命支えています。
親も、頼りきっています。が、何かあったら支えきれなくなるかも知れません。
家族全員で心理的なつながりを持つことで、みんなが安心です。
遠く離れ暮らす子どもから地元に残った子どもに、心からお礼のことばが出るようになると良いですね

親がいつでも、どんな時でも幸せを感じるのは、子どもたちとの心理的つながりが自覚できることだと思います。

(医療や介護の効果を最大限に)
医療や介護受けることは、健康や生活を取り戻すことばかりでなく、家族の絆も取り戻すチャンス! 医療や介護の開始は、家族への思いが高まり、知らせ合い、離れて暮らす家族も誰もが情報共有する時でもあるのです。
子ども全員が親の日々の生活状況を知っていることが最も良い心理的安心です。それが、病気と闘う気持ちになります、生活が元通りなるようリハビリをする気持ちになるのです。

(子ども間のトラブル防止に)
毎日のように会話している子どもと、たまにしか親と顔を会わさない子どもでは、長期間の医療や介護による親の変化についての理解が大きく異なります。長い間会話もしていない子どもにとっては、親の変化を受け容れられないのです。トラブルの遠因になるのです。




アドバイス!

1.ご自身の気持ちを整理しましょう
(1)パソコンは怖くない
パソコンは少しも恐れる必要はありません。壊れません。小学生でも使っていますよ。

(2)軽い気持ちで大きな期待は禁物
あなたが伝えたいという気持ちが先に出ると逆効果になることがあります。
家族が知りたいことを伝えることから始めるのは如何でしょうか?
家族との会話を増やすきっかけ作りになればよい、くらいの気持ちです。

(3)継続が重要
毎日継続することが大事です。このサービスを利用して遠くに離れて住む家族のことを毎日数分でも思い出しましょう。
家族もこのサービスをクリックすればみんなに会えることを確認するはずです。

2.たかが写真、されど写真
(1)家族との会話
毎日のサービスご利用は、1日3分(慣れてくれれば)。毎日の積み重ねが、新聞になります。当然、保存も出来ます。
毎日、五七五の17文字のコメントを考えることも楽しい

(2)認知症に強い脳づくりに
東京都老人医学総合研究所の研究によれば、認知症に強い脳を作るには
第1位 旅行
第2位 料理
第3位 パソコン
パソコンを覚えて、認知症に強い脳を作ろう! 1日3分
情報発信サポーターがお手伝いします

(3)医療、介護、福祉の問題がマスコミを賑わしていますが、根源は国の財政問題です。
国には年金・医療・介護などの出費でお金の余裕がないようです。
家族を大事にすることについては、国はあてには出来ません。国に依存するのではなく、自分達の意思で家族を大事にしたいものです。遠く離れていても家族が心理的に結びつきを強めることは大きなお金をかけることなく出来るはずです

3.テクニック
(1)ホットな写真を
デジカメでも、携帯でも撮ったらすぐに掲載しましょう。

(2)イベントごとに撮りましょう
誕生日、入学、卒業、結婚記念日、合格、還暦・喜寿・米寿、命日、法事、発表会正月、初詣、節分、バレンタインデー、ひな祭り、ホワイトデー、春のお彼岸、墓参り、春休み、花見、子供の日、端午の節句、母の日、父の日、七夕、土用の丑の日、夏休み、お盆、花火大会、盆踊り、敬老の日、秋のお彼岸、運動会、ハローウイン、七五三、冬至、クリスマス、大晦日、冬休み、など。

(3)行事予定
行事予定はコメント欄に書き入れましょう。家族はその日を心待ちにするはずです。





Copyright(C) Incontro Co.,Ltd. All Rights Reserverd.